「輝き」の違いは「カット」の違い

あなたは、ホンモノの輝きを見たことがありますか?
ダイヤモンドが見える不思議な器具(ファイヤー・スコープ)が
私のところにやって来たのが1984年のこと。
素人の私にも、たしかにカットの良し悪しと輝きの元が良く分かった。

※ダイヤモンドに入った光の進む道とその反射によってどのようにダイヤが見えるかをご覧下さい。

全体的に深いもの・・・
光が上部に戻らないため、特に円周部に輝きがない。光の量が少ないため、赤の色も薄く、
カラットの割に小さく見える。市場に最も多いのがこのタイプ。
全体的に浅いもの・・・
中心から光が抜けてしまい、姿も美しくない。
エイトスター・カット・・・
入った光をもらさず、最も少ない2回の屈折で反射する完璧なカット。
全体に赤色で、くっきりと
整った8本矢印の星が確認できる。
※中央の動画は、光の進行状態をイメージとして表したものです。

このたった一つのダイヤモンドが、あなたの人生を変えます。


完成した究極のカット次に進みます